朝一番のリンデンバウムの杜の写真です。
今日は天気が良く、私なりにベストショットが取れたかなぁ・・と思っています。

ということで今回のリンデンバウムの杜ブログでは
最寄駅である東武野田線の「梅郷」駅の紹介をしていきたいと思います。
梅郷駅は千葉県野田市の最南端の駅で、
柏方面から東武野田線に乗ってくると野田市で最初にある駅。
言わば野田の玄関口です。

梅郷駅の名前の由来は、東武鉄道のホームページによると
明治22年に市制町村制が施行された時に、
旧山崎村、桜台村、今上村、花井新田、択根新田の5ヵ村が合併して新村を設置、
その後、村の名前を「梅の五弁」になぞらえて、
「その花の香ばしく後に堅実に実を結ぶ」に因んで付けられたそうです。
そんな歴史ある梅郷駅の西口では、
現在、梅郷駅西土地区画整理事業という計画で、
平成23年3月31日までを事業期間として
安全性と利便性を備えた野田市南部地域玄関口にふさわしい街並みの形成を目的として
土地区画整理事業を進められております。

数年前まで正直、驚くような駅でした。
3年程前にパレットコート梅郷という全51棟の大型分譲住宅地の販売を行いました。
当時の梅郷駅前には「ロータリー」と呼べるようなものは無く、
車で駅に人を迎えに行くには非常に不便な駅でした。
買い物施設に関しても駅前には赤い色のマツモトキヨシがありましたが
正直、お世辞でも商売が繁盛しているようには見えませんでした。
そんなマツモトキヨシも駅前の区画整理事業と伴にリニューアルオープン!!
新しくスーパー「おっ母さん 食の壱番館」とドラックストア「マツモトキヨシ」が入り店舗も改装され
パワーアップして帰ってきました。

昔から住んでいらっしゃる方々には信じられないくらいの様変わりです。

更に、ロータリーにはバス停も整備され、みずきの街へ向かうまめバスの南ルートのバス停も整備されています。

それにしても通勤・通学で新しい駅を利用できるってとても素羨ましいです。
特に、都心に通勤される方にとっては「流山おおたかの森」駅で、
つくばエクスプレスの乗り換えも可能ですから更に羨ましいです。
今後、更に変わりゆく梅郷駅周辺はとても楽しみなエリアです。
是非、リンデンバウムの杜で梅郷ライフを楽しみましょう!
リンデンバウムの杜ブログもおかげさまで9回目の更新となりました。
今回は、夜のリンデンバウムの杜をご紹介したいと思います。

まず、上の写真はモデルハウスの夜の写真です。
ライトアップされていて非常に綺麗に見えると思います。
最近、私も住宅地の折込広告などを見ていると
夜の住宅街の写真を使用している会社が増えているような気がします。
家探しをしている方にすれば、夜の街が明るいのはという事は安心だと思います。
この写真を見て
「こんな綺麗な夜の街に住みたいなぁ・・」
と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、残念ながら現実は少し違います。
まず、一般的には住宅地では門灯や街灯の点灯は自主管理に任せている為、
全ての照明が点灯されるとは限りません。
また、最近では防犯意識の向上により一階、二階ともにシャッターや雨戸をつける方が多く、
夜の部屋の明かりが外に漏れにくくなっています。

ところで皆様は夜の住宅地というどのようなイメージをお持ちでしょうか?

場所によっても当然違ってきますが、おそらく多くの方が
暗い
危ない
などのイメージをお持ちではないかと思います。
新興住宅地でも門灯をつけている方が数件しかなく、暗いイメージの住宅地は多くあります。
むしろ全ての照明が点灯している住宅地など極めてまれだと思います。
でも安心して下さい。
中央グリーン開発が手掛ける分譲住宅地では2004年からほとんどの分譲住宅地で
「灯かりのいえなみ協定」というものを導入しております。
「灯かりのいえなみ協定」とは兵庫県神戸市のある自治体が、
住民の「夜道が暗くて危ない」などの意見から、各住戸の照明を定時まで付け、
夜でも住宅地を明るくしましょうというルールのことを言います。
私達、ポラスグループ中央グリーン開発㈱も、
この神戸市の「灯かりのいえなみ協定」を参考に独自の協定をつくることにしました。

神戸市の例との大きな違いは、
各住宅に予めセンサーが付いています。
このセンサーが夜の暗さを感知すると在宅・留守関係なく、3~4個の照明が点灯します。

上の写真はパレットコート七光台の実際の街並みの写真になります。
つまり、一軒ごとの照明はわずかでも住宅街の全ての家が自動的に照明が点灯する為、
道路も一晩中照らし、分譲地全体が明るくライトアップされ、美しい景観が演出されるという訳です。
リンデンバウムの杜でも「灯かりのいえなみ協定」を導入しております。
リンデンバウムの杜に住まれる方は「灯かりのいえなみ協定書」の内容を同意頂いた方のみの為、夜でも照明が消えない明るい街を住民の方によって維持していく事が可能なのです。

上の写真で取り上げさせてもらったパレットコート七光台では
夜、遅い時間に帰宅されるお父さんや女性の方から
「夜道が明るくて安心」という声を頂く事ができ、非常に好評です。
リンデンバウムの杜も少しづつ街が完成して、週末になるとお引越しをされてくる方が増えてきました。
街が完成し、住民が増えてくると更に夜の街は照明で明るく彩られてきます。
是非、この機会に夜のリンデンバウムの杜にご見学にお越し下さい。
ナイター見学会という形ではおこなっておりませんが、
ご連絡を頂ければモデルハウスの夜の内覧も可能です。
詳細はこちらまでご連絡下さい。
0120-65-2381
リンデンバウムの杜から歩いて1分の所に、
コミュニティバス・「まめバス」のバス停があります。
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ところでコミュニティバスってご存知ですか?
リンデンバウムの杜がある野田市は平成15年6月6日に隣接する関宿町と合併し、
新しい市として再スタートしました。
もともと野田市と合併した関宿町には電車を利用できる駅が近くにありませんでした。
その為、この地区に住まれる方の公共施設へのアクセス向上を高めようとして作られたのが
このコミュニティバス「まめバス」なのです。

まめバスの魅力はなんといっても料金が100円均一。
乳幼児においては無料というからうれしいサービスです。
環境にも配慮され、クリーンで静かな車両を採用。
当然、バリアフリーの対応になっているので、体が不自由な方やご年配の方でも
安心して乗車する事ができます。

ところで、あの枝豆をイメージして作られた緑色のデザイン。
なぜ、枝豆なのか…・?
正直、私も初めて見た時は幼稚園のバスかなぁと勘違いしまった位、
あの可愛いらしいデザインには驚きました。
それにしても、なぜバスのデザインに枝豆を使用したのか?
千葉県野田市というと「キッコーマン」の本社があるせいか、「醤油の街 」と
イメージが非常に強いのですが、
実は野田市は日本でも有数の枝豆の生産地で、
出荷量に関しては、「な・な・なんと全国一!!」なのです。
それだけにバスを利用して街のちょとしたPR活動も行っているのだと思います。
ちょっとここで枝豆だけに豆知識。
現在、野田市内を走るまめバスの台数は全部で10台あります。
そのうち2台が新型車が採用されています。
どちらもデザイン自体は大きく変わらないのですが、
新型車は乗車できる人数を多くしバスそのものも旧型に比べ一回り程大きくなっています。
この新型車はあるルートにのみ走行しています。
そのルートに行けば非常に高い確率で出会うことができます。
皆さんはどのルートか分かりましたか?
もし野田市に来る機会があれば、
または野田市にお住まいの方でもこの事をご存じなかった方は
是非、新型のまめバス探しを楽しんでみて見てください。
また、もう一つの楽しみとして皆さんに知って頂きたいことがあります。
下の写真の見て下さい。
実は写真のまめバスは先程作ったものです。
野田市役所内のホームページの中のまめバスのホームページには、「まめバスペーパークラフト」がダウンロードできるサービスがあります。
実はこのページの中には
「新型のまめバスペーパークラフト」もは入っているので、
そこでデザインの確認を行うこともできるのです。
最後に、リンデンバウムの杜へ電車でお越しになる方は東武野田線梅郷駅西口を出たら、
直ぐにまめバスのバス停がありますのでそちらをご利用下さい。

左回りのバスに乗り「みずき小前」で下車して下さい。

下りたら直ぐ目の前に見えるドイツ風の住宅街がまさにリンデンバウムの杜です。
今回は「まめバス」特集になってしまいましたが、
今後ともリンデンバウムの杜をよろしくお願い致します。
本日のリンデンバウムの杜ブログでは現場のちょっとしたこだわりを・・・
その前に、突然ですが問題です。
ドイツの国旗といえば・・・
①②のどちらでしょうか?
①
②
・・・・・・・・・・
正解は・・・
①がドイツになります。ドイツ国旗は上から黒、赤、金
そして②の国旗はベルギーになります。
なぜこんな質問をしたかというと、現場にお越し頂いた方はご存知かと思いますが、
現場に立てられている「のぼり」にはちょっとしたこだわりがあります。
不動産屋さんの「のぼり」と言えば、
「新築分譲中」「モデルハウス公開中」「現場見学会開催中」・・・
などの昔からあるようなものインパクト重視のものをイメージされる方が多いと思いますが、
リンデンバウムの杜に立てられた「のぼり」はこんなデザインなのです。

上の写真のように「黒、赤バージョン」、「黒、金バージョン」の2つが用意されています。
見る角度によっては2枚の「のぼり」が重なり、「黒、金、赤」に見えてきませんか?
あれぇ!?
でも、これではベルギーの国旗になってしまうのでは?
確かにそうなのです。
「黒、金、赤」の3色は使っているものの、
最初の質問にあったようにベルギーの国旗になってしまうのです。
この写真だけでは「ベルギーの国旗だよ!」と言われても仕方がないのです。
でも、言い訳をさせて下さい。
難しかったのです。いろいろと考えた末の結果です。
縦長ののぼりには3色の色を使用してドイツの国旗をイメージして作るといういう作業が・・
すみませんが、頭を横に90度傾けドイツ気分を味わってください。

さて、のぼりの話はここまでとし、
本日のリンデンバウムの杜の工事状況をアップしたいと思います。
やまさきの道沿いの風景です。
まだ、外構の工事は終わっていませんが、建物は完成してきました。

1期販売は外構工事もほとんど終わっています。

インフォメーションセンター周辺の工事も着実と進んでいます。

寒い日が続きますが、みずきの街周辺に来る機会がある方は、
是非、下の看板写真の看板を見たらリンデンバウムの杜に遊びに来て下さい。
平日も現場見学会を開催しております。
ご不明な点がありましたら
ポラスグループ 中央グリーン開発株式会社 0120-65-2381までご連絡下さい。

最後に、ちょっとしたご報告です。
先日、社内の人間からリンデンバウムの杜が
「ドイツの街づくりにならった環境重視の分譲住宅を実現」という内容の記事で環境gooという検索サイトに掲載されているという事を教えてもらいました。
私自身このサイトを今まで利用しておりませんでしたが、
これを機会に意識して少しずつ利用をしていきたいと思います。
パレットコートみずきの街 リンデンバウムの杜 ホームページはこちらから
スタッフ一同お待ちしております。
リンデンバウムの杜では
現地のロケーションをうまく利用した2棟のモデルハウスをご用意しております。
その中でも今回ご紹介したいのが
ローテンブルグスタイルの4号棟。

特徴はなんといっても玄関に入った瞬間、飛び込んでくる緑豊かな、みずき公園の景色。



私達、営業社員も毎日この景色を見ていますが
全く飽きない景色なのです。
それもそのはず、変わり行く季節の変化を毎日楽しことが出来るからです。
特に私がおすすめしたいのは春の桜のシーズン。

上の写真は昨年の4月8日に撮った写真です。
みずき公園の木々がピンクの色に染まります。
お花見に行かなくても自宅のダイニングテーブルやウッドデッキから眺める事ができてしまうのです。

夏は仲の良い友人を招いてホームパーティーなんかはいかがでしょうか?
ウッドデッキで外の景色を楽しみながらビールを一杯。
絶対おいしいと思います。
ホールからつながるウッドデッキでは外に出ることも可能なので、
子供がみずき公園に遊びにいっても、自宅から安心して見ている事ができるのです。
それにしてもいつも思うのですが、こんな環境に住む事ができたらなぁ・・・
販売している社員(持ち家あり)も欲しくなってしまいます。
今までさまざまなエリアで住宅の販売を行ってきましたが、
隣接する公園をここまでうまく利用できた間取りはないと思います。

住宅探しをされた事がある方なら、
一度は公園に隣接している物件をご覧になった経験があるのではないでしょうか?
折込チラシに「公園隣接」などと謳われいたので、胸を弾ませながら一面緑の公園を想像して現場に行くと、
「えっ!?」とつい言葉を発してしまいそうな物件だったご経験が・・
リンデンバウムの杜はどうでしょうか?
上の写真を見てください。 この公園が隣接しているのです。
まさに、このモデルハウスは家から見えるみずき公園の景色を最大限に活かした間取りと言えるでしょう。まさに夢にまで見たような一戸建ての生活を楽しむ事ができるのです。
百問は一見にしかず。
是非、現地でご体感いただければと思います。スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
今年最初のリンデンバウムの杜ブログになります。改めて今年もよろしくお願い致します。
ところで、リンデンバウムの杜で使用している透水性舗装の道路ってご存知ですか?
道路・・・
道路ってあまり気にして見たことないと思いますが、ちょっとしたこだわりあります。
下の写真をよーく見てみて下さい。

左の写真が一般的に見かける道路。
右の写真がリンデンバウムの杜で使用している透水性舗装の道路。
実は透水性舗装の道路は、路面に降った雨水などが舗装内にある一つ一つの隙間に溜まり、そこから地中へ浸透していくという仕組みになっています。
高速道路を走行したことがある方なら一度は見かけた事があると思いますが、雨の日に走行しているとなぜか水溜りが少ない黒い色の道路を。
雨が降っているにも関わらず、晴天の道路を走っているかのような錯覚。
まさにあの道路がそうなのです。
雨水を直下の地中に浸透させることできるため、樹木や草花の成長を助けたり、排水路などでの負担を軽減する効果もあります。もっと専門的にいうと透水性舗装の道路は空気の隙間が大きく蓄熱性が小さくなる為、ヒートアイランド現象の緩和にも効果があります。
それでは道路の話は以上として、
次にお伝えしたいリンデンバウムの杜のちょっとしたこだわりは・・
電柱です。
道路の次は電柱です。
下の写真を見てください。(少しだけお付き合い下さい。)

これは擬木柱という電柱で、街の景観性を考えるポラスではよく使用している電柱です。
せっかく綺麗な街作っても、電柱が邪魔して…
なんて事がよくあります。
確かに電柱がない方が景観を考えた場合には良いとは思いますが、
現実的にはなかなか電柱を地中に埋めるという事が費用面や行政の関係などで実現ができていません。
当然、分譲地を企画する段階で景観を考えるポラスとしては電柱の地中化については話がでてきますが…
確かにニュータウンなどでは、電柱が一本建っていないという街はあります。

現に、みずきの街もメインの道路には電柱が立っていません。(街灯は除く)
しかし、道路を一本入ると残念ながら、電柱が立ってしまっています。
電柱というと、グレーという色のせいか、とても冷た~い感じがしてしまいす。
それがどうでしょうか?
擬木柱を使用すると景観だけでなく、分譲地全体が暖かく感じてきます。
このようにリンデンバウムの杜にはちょっとしたこだわりがたくさんあります。
お時間がある方は是非、現地でご確認下さい。
今回は「道路」と「電柱」の話になってしまいましたが、
次回はモデルハウスの魅力についてお伝えしていきたいと思います。
○リンデンバウムの杜から徒歩6分の所にある「とんとんみずき橋」
ところで、みずきの街にあるとんとんみずき橋ってご存知ですか?

おそらく埼玉方面から玉葉橋を渡って野田方面へ車で走ったことがある方なら一度は途中にある木造の大きな橋を見かけたことがあると思います。
まさしくあの橋がとんとんみずき橋です。
幅4~6m、長さ193m、面積1,184.4㎡で道路に架かる純粋な木造の橋としては床面積では日本一というから驚きです。
(木造の橋として橋の長さは日本2位だそうです。)

私も、リンデンバウムの杜の販売が始まるまでは正直、見たことはありましたが橋を渡ったことまではありませんでした。いざ、橋を渡ってみると勾配がほとんど少ない為、楽に渡ることができました。
また、橋の途中から見る、景色は最高です。

ちなみにとんとんみずき橋からの景色は富士山への良好な眺望が楽しめる場所として、関東の富士見百景に選ばれています。
野田市内には富士見百景ということで、「みずきの街」を含め4箇所が選ばれています。国土交通省の関東の富士見百景のホームページには「みずきの街は、平成9年にできた新しい街で、田園風景と江戸川の堤防を前景として富士山が見られる。 みずき小学校では富士山絵画展を開催、「とんとんみずき橋」とともに富士山を活用した取り組みが行われている。」と掲載されています。

休日の日は是非、やまさきの道を散歩しながら富士山への良好な眺望を楽しんでください。
☆☆☆今年最後のご案内です☆☆☆
*リンデンバウムの杜の販売センターは12/29(土)から1/3(木)までの年末年始のお休みとさせて頂きます。
1/4から通常営業を開始します。
1/4から始まる中央グリーン開発(株)主催の新春分譲キャンペーンはご来場・ご成約様に特典が付く素敵なキャンペーンです。なお、年末年始の休暇の期間中も資料請求は随時受け付けしておりますが、お客様への資料のご郵送は1/4から開始とさせて頂きますのでよろしくお願い致します。

また、来年もこのブログを通して、パレットコートみずきの街(リンデンバウムの杜)の分譲地や周辺環境の魅力を伝えていきたいと思っています。
ポラスの分譲住宅の情報なら
中央グリーン開発のホームページ → http://www.polus-green.com
大型戸建分譲住宅地の情報なら
パレットコートのホームページ → http://www.palette-court.com
それでは良いお年を・・。
パレットコートみずきの街・リンデンバウムの杜(以下、リンデンバウムの杜)の販売活動を行っている中央グリーン開発の営業社員は千葉県野田市にある営業所と埼玉県越谷市にある営業所の2つの営業所から来ています。
当然、ほとんどの営業社員が営業エリア内に住んでいる為、
私生活でスーパー等で買い物をしているとお客様とバッタリとお会いすることがあります。
(さすが地域密着!!)
そんな地域密着のポラスの営業社員が
今回は「リンデンバウムの杜」の利便性についての魅力を紹介していきたいと思います!!
○リンデンバウムの杜の周辺にはとにかく商業施設が充実しています。

リンデンバウムの杜から徒歩5分でいくことができるスーパー「いなげや」周辺には
ホームセンター「ホーマック」、セブンイレブン、100円ショップのダイソー、ドラックストア「マツモトキヨシ」などなど数多くの商業施設があります。
その為、この中で生活用品のほとんどが揃ってしまいます。
また、お子様の急な病にも安心の内科・小児科・アレルギー科を併設する「はたのこどもクリニック」が存在する為、子育ての環境としても安心です。
リンデンバウムの杜から徒歩5分という距離が、健康の為にも、ちょっと歩いて買い物にいこうかな!
という気持ちにさせてくれます。
また、リンデンバウムの杜がある「みずきの街」は、しっかりと歩道が整備されている為、
子供を連れてでも安心して歩いてお買い物に行くことができます。
○やまさきの道が通勤・通学ルート
リンデンバウムの杜に隣接するやまさきの道は南北に約1600mにわたり続く遊歩道です。
桜やハナミズキをはじめとするさまざまな樹木があり、四季折々の風情を満喫できます。

そんな綺麗な景色を見ながら駅に向かうことができるというのはとても気持ちの良いものです。
自転車を利用すれば約7分位の距離です。
梅郷駅前には駐輪場が多く整備されていますし、駅までのルートには全て歩道があるので子供でも、安心して自転車で駅まで行くことができます。
*梅郷駅までのルートです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
○梅郷駅前の開発はとても魅力的です。
電車を利用して通勤・通学する方には駅周辺の施設や整備状況は気になるはずです。
現在、「梅郷」駅周辺では駅舎の新築工事や駅前の広場やロータリー整備などが進められています。

平成19年5月に完成した新駅舎を皮切りに、野田市への玄関口でもある「梅郷」駅は市内で最も整備された駅前に生まれ変わろうとしています。
駅前のドラックストア「マツモトキヨシ」も先月の20日にオープンし、ますます活気づいてきました。
都心に通勤する方にとって、つくばエクスプレスの存在は欠かせないはずです。
つくばエクスプレスを利用すれば「流山おおたかの森」駅から秋葉原までは快速で25分!!
しかも梅郷駅からは
梅郷→運河→江戸川台→初石→流山おおたかの森 となんと11分で行くことが可能です。
梅郷駅から東武野田線で4駅目になる「流山おおたかの森」駅は東武線とTXの乗り換えの駅として同時に出来た駅の為、比較的乗り換えもスムーズに行うことができます。
「流山おおたかの森」駅に隣接する「おおたかの森SC」や「ライフガーデン101」へは連絡通路がある為、乗り換えの合間に気軽に立ち寄ることができます。

先月オープンしたつくばエクスプレスの高架下を利用した2階建ての複合商業施設「TXグランドアベニューおおたかの森」では会社帰りについつい寄り道してしまいたくなるようなお店がたくさんあります。
プリンで有名なパステルも入っています。
店によって営業時間は異なりますが、パステルは夜23時までの営業時間なので仕事帰りに寄ることも可能です。

○週末はショッピングモールへ
野田市内にはジャスコがあります。
NOA(ノア)とい名前で隣接する遊園地には観覧車があります。2009年度には野田市船形地区にイオンモール野田の建設が予定されていますが、なんといっても魅力なのが埼玉県の越谷市に2008年の春、商業施設としては国内最大級の敷地規模のショッピングモール【(仮称)レイクタウンプロジャクト】がオープンするという点です。
埼玉というとちょっと遠くのように感じますが、
リンデンバウムの杜の近くには千葉県と埼玉県を結ぶ数少ない橋の一つである玉葉橋が存在します。
私達、営業社員の多くがこの玉葉橋を営業活動で利用しています。
その橋を利用すれば、越谷レイクタウンからリンデンバウムの杜までは車で約13分で着くことができます。
埼玉県越谷市に誕生するこのショッピングモールは敷地面積256,000㎡、営業面積は163,000㎡、駐車場はなんと8000台という今まで見たことも無い規模の商業施設です。
営業面積だけで言えば船橋市にある「ららぽーと」を超える大きさとも言われています。
そんなショッピングモールへ車で約13分で行けるわけですからとても楽しみです。
平日はリンデンバウムの杜の周辺でお買い物、週末は家族揃って近くのショッピングモールや郊外へお出かけ・・・そんな楽しい生活が待っています。
是非、リンデンバウムの杜へご家族皆様で遊びに来てください。
スタッフ一同お待ちしております。
現地案内図はこちらからどうぞ
リンデンバウムってなに?
パレットコートみずきの街プロジェクトを進めていく中で、重要視したのが、
「みずき公園」と「やまさきの道」に囲まれた緑豊かな環境を最大限に活かすという事。
その為には各住居のお庭に、樹木を多く植え、杜に住むというイメージの街づくりを行いたい・・
コンセプトは前回書いたように「ドイツの街づくりを学ぶ」。
そのドイツを象徴する樹木と言えば「リンデンバウム」になります。
ドイツでは、リンデンバウムという木は日本の桜のような存在で、別名で西洋菩提樹とも呼ばれています。高さが15m以上にもなる耐寒性の落葉高木で、ヨーロッパでは街路樹や記念樹として親しまれている木になります。身近な所でリンデンバウムの木を見たいなら、有名な場所として銀座の並木通りの街路樹があげられます。銀座でお買い物をしている時にご覧になられたことがある方もいらっしゃると思います。
あの木がまさしく、リンデンバウムの木になります。
リンデンバウムはやさしい香りのする木でドイツでは初夏になるとどこからともなく香ばしい香りが漂ってくると言われています。特徴として葉は長さが7~12cmで可愛いハートの形をしており、初夏から夏にかけて咲く黄色の花です。

花言葉としては「夫婦愛」という意味を持っており、ドイツの詩人、小説家で自然科学を研究していたゲーテが、愛する人の名前を彫ったとされています。
リンデンバウムは音楽家シューベルトの曲でも日本では有名です。
パレットコートみずきの街「リンデンバウムの杜」では、販売事務所やモデルハウス等でこの歌曲集「冬の旅」の5番目の作品、「菩提樹(LINDENBAUM)」を流しております。
また、リンデンバウムはハーブティーとしても愛飲され千の用途があると言われています。パレットコートみずきの街「リンデンバウムの杜」にご来場頂いた方にはリンデンティーをサービスしております。
是非、お時間があるときは現地にお越し下さい。